仕事とトレーニングってめっちゃ似てる

仕事とトレーニングってめっちゃ似てる気がします。

やるまでがめんどくさいのですが、

実際終わってみると「あー、今日働いてよかったな。っとかトレーニングしてよかったなって思います。

働くのもトレーニングするのも、やって後悔する日ってないと思うんです。

働かなきゃよかったなぁ。とか、トレーニングしなければよかったなぁ。など

思う日ってないよね。

だから仕事とトレーニングって似てる。

よくライフワークとか言葉の表現あるけど、ワークって言葉が入ってるって意味がわかる気がします。

人間って、いつもなにかに働きかける生き物なのかもしれません。

それに生きがいややりがいを感じれるのかも。

あと文武両道って言葉があるように、

仕事だけでも遊びだけでも人生ダメな気がしてきました。

やっぱり文武は相互にミックスアップされるもんなんだと思った。

行動の科学じゃないけど、

大切な誰かのためでもいいし、大切な何かのためでもいいし、

世の中のためだっても、「働きかける」ことが大事なんだなと。

「与える」とか「許す」とか「譲る」とか「愛す」とか

でもいいけど、

0.1でも何かにアプローチする行動って絶対に無くしてはいけないと思った。

これは「挑戦する」とは違います。

どちらかというと、ライクアローリングストーンズって感じです。

僕は基本的に仕事はしたくないし一日中を酒飲んで過ごしたいダメ人間なんですが、

やはり働いたら働いたらで楽しいもんなんだなと。

最近は燃え尽き症候群気味で人生見失ってたけど、

こうやって色んな人や会社さんから必要とされることって、

あらためてありがたいことなんだなと痛感しました。

一緒に新しいビジネスしようって言ってくれる先輩とかもいるし

今の環境は恵まれてると思う。

孤独で寂しいぃぃぃ。とか嘆いてましたけど、

こんなに多くの人と出会えてたくさんの時間を共有できる今日に感謝が足りなかったな。

そうやったわ。

燃え尽き症候群とか言って腐ってる場合ちゃうかったわ。

ただただ色んな人に対して感謝が足りてなかったわ。

やっぱり行動は感情をケミストリーするわ。

もっともっと色んな人にエンターテインメントして

世の中を楽しませれる人間を目指さなきゃね。

さーて、なにしましょうか?

2回のモチベーションとバーンアウト

最近読んだスポーツ哲学の本がおもしろくて、まさに今の自分にあてはまってて笑います。

簡単に言うと人生には2回のモチベーションとなる心理的ピークがあるみたいです。

1回目は誰もが経験する学生時代とか若い年齢の時に迎えるピークです。

これは甲子園目指す高校球児とかがわかりやすいたとえですよね。

燃え尽き症候群、つまりバーンアウトにもなるので有名です。

2回目のピークは誰もが持つものではないけど、でも誰もが持っています。矛盾?wwww

1回目の心理的ピークは僕は何回も経験しています。

自衛隊時代に日本で一番強い自衛官になりたくて、日々トレーニングに明け暮れた時です。

あと自分でキックボクシングジムをやりたくて必死に頑張っていた時、

商売を自分のチカラで頑張ってやりたいと思って頑張っていた時、

けっこうあります。

これは高校球児と一緒で甲子園っていうシンプルな憧れや夢や目標に向かって頑張ってる時です。

1回目の心理的ピークはわかりやすい。みんな誰しもがひたむきになって頑張った時です。

ほいじゃ2回目は?って話になるんですが、

これは自分にとって人生に意味があって続けてることです。

例えば甲子園出場して夢を叶えた球児は、これから野球を続けていくのでしょうか?

仮に続けたとして甲子園を目指した時と同じぐらいのモチベーションを持って野球をすることはできるのでしょうか?

ここが2回目の心理的ピークに必要になってくる

自分の人生にとって野球をやる意味が必要になってくるんです。

これは目標や目的ではないんです。

自分が生きていく上で明確な意味がいるんです。

そうでなければ野球をすることはできないんです。

これ、めっちゃわかりやすく言うと

家族のために働くサラリーマンなんです。

人生の2回目の心理的ピークは。

めっちゃイメージしやすくないですか?

高校時代は甲子園目指して頑張っていた人が大人になって社会に出て家庭を持って

仕事をする意味を手に入れるんです。

なんでみんな頑張って働くかって、

それは家族のためにって言う明確な意味を持つからやりがいを持って働けるんです。

もちろん高校卒業してからプロ野球選手になってもよいのですが、

上に行けば行くほど、自分の中に明確な意味や哲学を持ってなければ続けられなくなります。

あー、めっちゃわかりやすい人おった!

サッカーの三浦カズ選手ですね。

カズがわかりやすいわ。カズみたいにサッカーを続けるには強い意味と哲学が必要ですよね。

日本代表にも選ばれてワールドカップや海外でプレーしたりして、

色んな人が燃え尽きて引退してるのに、いまだに現役でサッカーをしている。

つまりカズがは2回目の心理的ピークを維持できてるのは、

やはり生きてく上で明確な哲学があるんですよ。

でも僕のやってることって、

自分でやりたいことに向かって頑張って、

色んな人に必要としてもらって、

小さいけどなんとかカタチにはしたけれども、

続けていくうえで僕自身には哲学がないと思う。

挑戦者としてトライアンドエラーを繰り返して燃え尽き症候群になってしまったいま、

キックボクシングや自分で商売をしていく上で

これからは2回目の心理的モチベーション、

続ける意味と哲学を自分自身で答えなければならない。

人生で初めてですよ、こんなに自分と向き合ってるのは。

これは目標や目的、テクニックの話ではないんです。

魂、スピリットや哲学の話になるんです。

明確なハウツーで走り続けてきたけど、一番重要なWHATが抜けてましたね。

何で走るのか?

何故走り続けるのか?

信念や志ではない。

自分自身の魂を見つめないとね

ノーガード戦法って言葉は間違い

正しくは下段構えね。

ノーガードって言われる手を下げて闘うスタイルは、別にガードをしてないわけではありません。

正しくは下段構えね。

構えてないわけではないからね。

構えてない状態を正しくはノーガードって言います。

つまりノーガードとは構えを解いて、油断しながらポテチを食べながらお喋りしてるような状態です。

猪木アリ状態みたいに相手は寝ていても、構えていたらノーガードは成立しません。

このノーガードと言われる下段構えなんですが、

一見してリスクのあるように感じますが、実はたいしてそうでもありません。

全ての構えには長所短所が存在し、競技制に伴ってバランスの良い型に定着してっただけですね。

上・中・下段、

半身か正面体か、

スタンスは狭いか広いか、

色んな特性がありますが、、そうですね。

どんな構えがいいかオススメするとしたらですね

「相手に行動の企図が悟られない構え」が一番ですね。

パンチが打ちやい構え、キックが蹴りやすい構え、

こんな感じで自分のやりたいことが相手に伝わってしまう構えはよくないです。

キックボクシングで例えるなら、やはりアンディサワーが教科書かな?

アンディサワーはまさに中間中立構えなので、パンチもキックも偏りなく攻撃防御ができますよね。

まぁトップファイターになればなるほど構えのほとんどが地味になって偏りが無くなってきます。

逆に偏りがある構えや打ち方をしてる選手は、なかなかチャンピオンにはなれません。

これは格闘技って個人競技なのはもちろんなのですが、個性を出したがる人がすごい多いんです。

自分だけのオリジナルヒーロー願望と言いますかね、男に多い感じなんですよやはり。

だから逆に女性ファイターのほとんどは個性的な構えや打ち方をしてる人っていてないんですよ。

女性はお姫様願望はあっても、戦隊ヒーローになりたい人はいないですから。

まぁそういうオリジナルヒーローしてる人のほとんどが、実績のない雑魚ばかりなんですけどね。

そう、強い人ほど個性がなく地味です。

まぁそれが競技性を一番理解してるってことなんですけど。

まぁ下段構えのオリジナルヒーローで世界チャンピオンになった代名詞がナジームハメドなんですが、

ナジームハメドVSマルコアントニオバレラの試合を引き合いに出される事が多いです。

最後はボクシングの理に屈したと。

まぁたしかこの時のハメドって刑務所明けでブランクあった気がしたので、全盛期で闘ったらどうなのかな?っとは思いますけどね。

しかもバレラって左利きオーソドックスなんですよたしか。

左利きオーソドックスって、ノーガードよりもトリッキーやんけ、、

って思うのは僕だけでしょうかwww

まぁなかなか参考にはならない気がしますね。

一般的にノーガードと呼ばれる下段構えなんですが、

オススメもしませんし、否定もしません。

ただノーガード戦法ってのはバレますけどね。

相手に闘い方がバレないノーガードを目指した方がいいのかもしれません。

構えあって構えなし。

型があって型がなし。

立川談志の話で、

「型なしと型破りは全然違う」って言葉があったんですけど、

「構えなしと、構え破り」もまた違うってことなんでしょう。

落語と格闘技ってだいぶ世界が違うけど、

世の中全ての事には共通した真理が存在するんですよと。

まさか格闘技の構えを落語家から教わるとはね。

どんなジャンルでも一流のマインドや哲学は一緒なもんですな。

ほなね

暑さのピークは越えたのか、、

腕相撲で勝つことはできなくても負けるのを粘ることはできる。

筋肉の収縮も一緒です。

まぁまさにウエートトレーニングの補助ですな。

最近通ってる女の子で、

潰れてしまって補助が必要なぐらいスクワットしてる子がいてて

こんぐらいみんな追い込まないといけませんなぁ、、。

っとしみじみしました。

男は100%のフルスイングできますが、女性は基本的に80%でブレーキがかかる生き物なので

気質的には出し切るトレーニングは向いてないです。

まぁでもそのぶんマルチタスク能力が高いので色んなことを同時に進めてくMMAとかは向いてますね。

だから男はボクシング向き、女性は総合格闘技向きです。

しかし最近はトレーニングの受け入れも、

足し算し過ぎて時間超過がやばいです。

どーしたものか、、

だいたい一時間~ぐらいを目安にしてるんですけど、平気で2時間ぐらい付きっきりでトレーナーしてたりします。

そろそろ引き算を覚えていかなくてはいけません。

さんざん足し算して自分で時間を長くしといて、

生徒に早く終わって帰れよ、、

っとか思ったりしてますwww

まぁそんなことはさてさてと、

男は暑さに弱いので夏は女性の方がたくさん来るのですが

よもや98.5%女性ばっかりになってしまいました。

ここまでいくと本気でキックボクシングやりたいって思ってる男の子たちに勘違いされそうで

ますますフィットネス色が強くなってしまう気がします。

全然チャンピオン目指してる現役選手や、キックボクシングを始めたくてどうしたらいいか迷ってる子らに

トレーニングを受け入れたり正しく情報を提供できたりするのになぁ

フィットネス感の強さはいなめません。

まぁフィットネス感覚で来られたら厳し過ぎて後悔するかもなんですけどね、、

最近ほうぼうで色んな事しててめっちゃ眠いわ。

自分のルーティンを作りずらくて困ってます。

僕は週休5日制とか言ってますけど、

自分で管理調整するマネジメントから営業やお金の話、実際の現場でのやりとりから事務仕事までやるってなったら

週休5日がぐらいがベストなんだと思います。

色んな役割分担を1人でこなすのは、実は女性の方が向いてるのかもしれません。

でも女性の経営者って少ないですよね。

あっ、でも女性のフリーランスは多いのか?

どちらかといえば集中力型の僕は、管理するよりプレイヤーでいる方がラクですね。

疲れたな。寝よ

関西出身選手に共通すること

最近あったKRUSHの大会で、大阪から上京した知り合いの子が試合に出ていましてね。

まぁ全く上手になってなくて成長のなさにビビったんです。

努力はしてるんでしょうけど、いかんせん格闘技で闘う上で必要な脳ミソの使い方ができてないんですよねぇ。

ある意味数学とか物理や化学と同じで

どうしてこうなるか?っていう考え方が大切になるんですが、

やはりアタマで理解するってことは本間に重要なんだなと思いました。

というより一流アスリートに馬鹿はいませんよね。

普段の話を聞いていて地頭の良さを感じますもんね。

まぁそんな試合を見て、昔から思っていた話なんですが、、。

関西からボクシングの世界チャンピオンは輩出されてますが、実はキックボクシングの世界王者ってまだ一人もいません。

ちなみに僕は元々関東の千葉県出身なんですが、自衛隊やらなんやらで地方や九州暮らして、

そんでもって海外バックパックを経験してるもんなんで

僕の経験から関西の選手、まぁいわゆる関西人について土地柄を踏まえた感想を言っていこうと思います、

あとちなみになんですが、僕は千葉県の柏市ってとこが地元になるんですが

K-1の魔裟斗さんと地元が同じです。すぐ隣接してますとなりの松戸市には那須川天心もいるし、

あ、そうそう柏市にはRIZIN王者の浅倉カンナ選手もいますね

けっこう地元からスーパースター格闘家が輩出してます。

けっこ千葉県には良いジムも多いし、キックボクシングはわりかしメジャースポーツな土地なのかもしれません。

まぁそんなことはさてさてと、

関西人及び関西出身選手についてなんですが、

、、。ずばり

共通して「甘い」選手が多いと思います。「覚悟が弱い」選手が多いです。

これは僕の持論なんですが、関西って『中途半端に環境に恵まれてる』と思うんです。

日本で1番ではない。ですが環境には不便がない。

東京にできた次には大阪に新しいお店が上陸するし、わりかし最先端の情報やモノも地元で手に入りやすいと思います。

ミナミや梅田には日本有数の歓楽街があって、そして町には多岐にわたって様々なジャンルのお店や環境もある。

田舎と違って練習環境やカラダのケアとかにも苦労することってあんまないと思う。

まぁまぁまぁこっからが本題で、

なにより県民性といいますか、

これが一番の悪習で関西選手からハングリー精神を無くす最たるものだと思うんですが、

大阪人って実は『日本一』を目指す必要がないんです。

そう、日本で一番にならなくていいんです。

「地元で1番」になれば、なんとそれはそれで生活ができてしまうんです。

とても小さなコミュニティの中である程度上位になれば、

それだけで生活できる環境になってしまってるんです。

それゆえに地元を離れてさらに上の環境に挑戦する必要がないし、

誰も知らない土地で裸一貫で勝負にでる人が抜群に少ない。

海外で活躍する関西人ってあんま聞いたことない気がしません?

あと地元のコミュニティで繋がりあって村社会の癒着で世の中が成り立ってるから

中小企業の社長や地主が多いし力をもっていて、

親族に金持ちいる分、その既得権益を継ぐために子供達も小さいころから独立心がない。

大企業が少ないですよね。大阪って。

参入する隙間もなければ、みんなも必要としてないんですな。

あと全国で生活して思ったのが、

関西が一番子離れ親離れできてない家庭が多い。

これはけっこうビックリしました。

僕の地元では基本的に両親が上京して実家から出稼ぎにきてる親をたくさん持つ人が多いし、

九州でも早くに地元を離れて就職する人達を多くに見てきたので、

この大阪の40歳過ぎた大人が、親の遺産のために親離れできてない人がたくさんいるのを見てビックリしました。

これって変な話ですよ。

いい歳したおっさんが、まだ自分の両親に自分の人生を支配や影響を受けるなんて、、。

まぁでも、

そういったある意味恵まれた環境に育って身を置く分、

関西出身の選手にもハングリー精神が少なく覚悟のない選手が多い感じるだと思う。

まぁ必ずしも全員が全員そうではないけれど、

やはり傾向といてはすごく大きいと思う。

まぁでもこれは良くも悪くもの話であって、

関西には悪いところではなく、良いところも数えきれないほどたくさんある。

でも選手が覚悟を決めて世界を目指そうと思ったら足枷にもなってる部分がある。

人と人との人付き合いで商売をしてきた関西人が、

選手を育てる環境を中途半端に過保護にしてしまっている。

ほいじゃどうしたら関西からキックボクシングの世界チャンピオンが生まれますか?って話になるんですが

なる必要がないから出てこないと思います。

1つだけ言えるのは、

地元を離れて頑張ってる人達をしっかり応援してあげることですね。

エアコンいるわ

暑すぎる。

ウチでトレーニング来る人がみんな熱中症になってしまいます。

午前中か夜からしかおすすめしません。

というより僕が暑くて受け入れしたくありません。

これはもうエアコン買うしかないですね。

最近のエアコンはめっちゃ高性能過ぎて値段高いから、夏場だけのためにウインドエアコン買おうかな

でも窓にはめるタイプって出っ張るからトレーニングには邪魔だからなぁ

フツーのエアコン買うか、、。

元々は床がコンクリだったので、夏でもまだ床が冷たかったんですが

昔と違ってジョイントマットを敷いたからめっちゃ熱がこもって暑すぎます。

どーしよ、、。

暑すぎる。熱がこもる分外より体感は高い気がする。

まぁそんなことはさてさてと、

小さかったり若いころは、将来なりたい職業ややりたいことってありましたが

死ぬまでにやりたいことが無くなってしまいましたね。

はたしてどーしたもんか、、。

気持ちが贅沢になってしまったのかなぁ。

僕はフリーで生活していて、まぁ貧乏だけど月の半分以上は休みなんです

仕事を請けて働いたとしても週に2回ぐらいしか働きません。

まぁ最近は忙しくて働いてるけどね、、。

でもこれも生活のためではないって言うか、ニーズがあったから無視せんと応えてるだけで

働きたくて仕事を請けてるわけではありません。

でもそんな現状で生計がたてれてしまってる今に目標がなくなってしまってる感が強いです。

悩ましいですね。

悩んでるヒマがないくらい、心拍数上げてドキドキワククワした毎日を送りたいよね。

トレーニングあるのみですね。

あっ、そうそう、

トレーニングするにしてもただダラダラ鍛えるのではなく、ゴールを設定する方がいいですね。

これマメね。ちょっとした人生のテクニッです。

ちょっと人生について色々考え中。

もっと多くの色んな人を楽しませるにはどうしたら良いのか、、。

企画と下積み、努力を溜める時期に突入していくかなって感じです。

ほなね

答えがでないから悩み続ける

今日ちょっと一緒にお仕事させて頂いた方と長々と世間話をしていたんですが

自分の知識や技術を売って儲けるって話を聞いたんです。

まぁもっともと言うか、その通りなんでしょうけど、、。

僕的にはちょっと腑に落ちないんですよね

これは自分自身に言えることなんですが、

僕はいまちょっとした知識やテクニックをちょろちょろ使って、ニーズに応えて生計をたててるわけなんですが、

これって本流じゃないというか不本意といいますか、、。

実はめちゃくちゃ微妙な感じなんです。

ずっと言い続けてますが

農家や漁師、モノづくりをするエンジニアの方々や、医者や学校の先生、町を守る警察官の人達って

世の中にはなくてはならない職業だと思うんです。

まぁそのなくてはならないもので夢や感動を与えれたら一番なんですが、、。

本来仕事ってのは、

自分が心から好きなモノで誰かをドキドキワククワさせたり

夢や感動を与えるものでなくてはならないと思ってるんです。

僕の現状ではテクニックで生活しているわけで、誰かを感動させた対価だけで生活してない。

この今は不本意なんです。

どうしたら色んな人に感動を与えれてマインドを変えることができるのだろうか

もっともっと世の中にエンターテインメントしていくにはどうしたらいいのか?

悩む最近の日々です。

仮にもし70億人の中で必要としてくれる声がたったの1つになったとして

その声に応えるために人生を棒にふって、

フツーの当たり前を享受できなくて人生の割を食う覚悟は僕にはある。

別にもうフツーに生きようとも思わないし今日死んでしまってもいいぐらいに

人生を全うできたとは思うのですが

なんかもっとエンターテインメントしたいなとは思う。

でもキックボクシングに関してはこれ以上もうテコ入れしようがないと言うか

この先にある喜びや楽しさの向こう側にある感動を手に入れるにはどうしたらよいものか、、。

悩みますね。

不安でこの先大丈夫かなって思った先には、案外簡単なもんなんだなと感じてしまったら

人間的な成長はないよね。

トライアンドエラーの繰り返しをしたあのチャレンジ精神はいったいどこにいってしまったのか、、。

まぁぼちぼちトレーニングするしかないんですが

ぼちぼちトレーニングしていきたいと思います

暑すぎ暑すぎ暑すぎ

近くの松原市民プールが賑わってますね。

そりゃこんだけ暑かったらプール行きますわ。

ファミリーが多いのですが、

小さい子を連れる親御さんより、僕の方がいつの間にか歳上になってしまってることに衝撃を受けますね。

僕も歳をとりましたなぁ。

親世代も子供世代とも絡みがあるので、自分自身の年齢がわけわからんくなります。

まぁでも若い気持ちは常に持っておかなくてはいけません。

まぁそんなことはさてさてと、

今しかできない瞬間、今やりたいべくやるべきことってあると思います。

最近ふと思ったんですけど、

自分自身がやりたいことってあったとして、

常に日本一を目指すマインドが大切なんではないかな?って思いました。

逆に自分で日本一になりたいものってなんだろう?って問いただした時に

答えは何になるのでしょうか。

若い頃は日本で一番になるために頑張ってたのに

いつの間にか歳を重ねて、日本一を目指すなんてことは無くなってしまってました。

自分の大好きなことで誰かをドキドキワクワクさせる

ほいでもって

それが日本で一番すげぇ瞬間を作る。

なかなか難しいことだとは思いますが

なんでこんなに目標高く持たなくなったのか、、

今現在の話しでいうなら

僕はたいがいやりたかったことは叶えてしまった。

自衛隊で日本で一番強い最強を目指したけど時世の波で夢やぶれ

それなら世界を旅したいと地球を練り歩き、

トレーナーしてたジムが潰れてしまったから、

もう一度みんながハートを燃やす場所を作りたいと思って、キックボクシングできる環境を自分で作った。

振り返れば、

僕は、常に日本一を目指していた。

でも今は日本一を目指してない。

現状で満足してしまい全然突き進んでない感じなんです。

日本一のトレーナーを目指す?

もう一度自分自身のマインドを見つめ直して

渇いた感情を取り戻さないとね。

さーて、何をしようか?

暑すぎ、、

暑すぎです。

エジプトの砂漠かな思いました。

インドもたいがい暑いですが、インドは喧騒を抜いたらそこそこ普通な気候な気がします。

暑さのせいかトレーニングに来る人が少ないですが、

これは来なくて正解です。

ウチの教室は風通しが悪いのと換気扇ガンガンなので空気も薄いので120%熱中症になります。

西日が沈んでからの夜以外はトレーニングしない方がいいですね。

クーラー買うか迷いますね。。

そういや海外のクソ暑い気候な町は夕暮れぐらいから子供たちも外で遊び始めてたな、、

暑すぎてクーラーの効いた部屋から出ることができません。

夜になったらプラプラ活動しますが、

おかげさまで昼夜逆転生活の自律神経ぼろぼろですよまぢで。

これこの暑さなんで、外回りとか屋外で作業するようなお仕事してる人達は大丈夫なんでしょうか?

ニートの僕が心配するのもおかしな話ですが

これは死人がでる暑さですよい。

とにかくクーラーの前から動けません。

おかげで今は人生最大級に太りましたwww

1日の大半を一畳の中で過ごしてます。

全く暑すぎて動けません。

犬とだらだら生活してますね。

ロードワークしたいけど、

さすがにこの暑さで動いたら死にます。

夜やな夜。

夜活していこ

キックボクシング以外はクッソ忙しかっ

最近は夏も本番追い込みも終わったせいか

みなさん遊び盛りなんですってシーズンなのでトレーニングに来る人はめっちゃ少ないです。

だがしかし。。

それ以外はクッソ忙しい。

まぁキックボクシングにしても、自分の仕事でも、会社さんから仕事の声にしても

それぞれがそれぞれに波があります。

でもその浮き沈みの波も上がってきたところをぴょんぴょんと飛び乗っていけば

必要とされる声はまぁ途切れることはないんですな。

不思議なもんで、なんかどっかでご縁がある。

自分でフリーランスで仕事そていこうって思った時は

やはり不安でした。

生活できるのかなぁ。。就職した方が良いのではないのかなぁ。

でも意外となんとかなるもんなんだなって思いました。

まぁそれは浮き沈みの波はありますよ。

生活が困窮するぐらい厳しい状況に陥ることもしばしばある。

だけど、沈んだ時でも信念もって腰を重くどっしりとしてればいいんやなぁって

最近は思うようになりました。

正しい行いをしていれば間違えることはない。

常に全力で取り組んでいけば失敗しても後悔することはない。

そんな毎日に生きる実感を強く送っていれば、

色んな人たちとの楽しいネタや思い出で満たされるもんなんですな。

まぁそんなスローダウンな毎日なんですがやはりハングリー精神が減少気味なんです。。

絶対にキックボクシングジムを作るんだ!っとか

仕事独立するから石に齧りついてでもどんな仕事も頑張っていこう!っとか

昔は夢や実現させたい目標がありましたが

教室もできて、仕事も自分のスキルや経験でお仕事の声をかけてもらえるようになって

。。。

やりたいことがなくなった!!!!

あとは自分自身が輝いて見せて

これからの若い世代の子達に、いい大人の姿をみせれるようにしていかないとですな。

けっこう自分自身の夢はある程度落ち着いたから

これからは他の誰かのために

日本の世の中のために

マインドを燃やしていきたいですな。

仕事疲れたし酒飲んで眠い

ほなね